G-g(s) vol.3

日曜日にダンスを見に行ってきました。「双子の未亡人」というユニット(カンパニー?ここらの言葉の使い方が良くわかりません。ダンサーはお二人みたいですね。制作さんが専属なのかどうかとかもわかんないですすいません)の

G-g(s) vol.3

というタイトルのダンス公演でした。竹ち代さんが出演されてらしてその関係もあって拝見しました。
中身については後日機会があれば触れるとして、このタイトルですね。ええ。これはですね、僕ら正直者の会.labからするとかなりタイムリーでした。というのも僕もそうですし、双子さんと面識がある下野もそうですし、二週間前新たに渋谷さんも「GG」のデビューを果たしたばかりなのですから。
what's「GG」?→過去記事

「これはつまり「GG」のs=複数形であるからして、出てくるダンサーが全員GGってことなのか?」とか考えるわけです。これ画期的だと思いません?みんな腰かばってゆっくりゆっくり動いてるんです。低いものとろうとすると「ピキっ」ってなるっていうね。なんかそう言う振り付けがあっても面白いと思うんですけどね。「GGの人の体の動き」ってのもまた味があって面白いですよ。「80分かかって、なんか重たそうな箱を何とか舞台上手から下手に運ぶ8人のGG」のダンス公演とかね。いいと思います。

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