靴屋の主人は家族をいつも裸足で歩かせる。

「劇研夏祭り」の稽古が、いきなり佳境を迎えています。
忙しい皆だから仕方がないのです。

※一旦売り止めになったチケットが、またなんか売り出してるみたいです。お子様向けのイベントです。よろしかったら。なつまつりのブログ

僕は今年で二年目の参加となります。この座組での僕の役割が、何となく見えて来たようなこないようなという所だというのに、「佳境」なのです。
佳境であるからしてシノゴノ言ってるわけにも行かず、とにかく一つでも多くの「やってみんとわからんね」を削っていく作業です。

今週末これが終わったらお盆も終わりで、あぁそういえば娘を一度海に連れて行ってやっただけで、今年の夏も終わるのかと‥‥

毎年そうなんですけどね。海に泊まりがけでは行くんですが,それだけなのです。近場でどっかにつれていってやりたいのですが、うーん。

子供向けのイベントのお仕事なんかしてると、余計に「自分の娘」とどっか行きたいっておもうのでした。


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昨日ツイッターでつぶやいていた
「どうにもならない事」なんて「どうにでもなっていい事」
はブルーハーツですね。今日のブログのタイトルは斉藤一義です。

ふっと思い浮んで、頭の中のどこか届きにくい所を刺激してまた消えていきますね。昔に聞いてた曲のフレーズ。孫の手みたい。


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