「健康」って、どんなことだったっけ?

昔あった劇団じゃないです。お体の具合です。
一昨日の夜に再び出た熱はおさまったものの、鼻はガッツリ(さらっとしたたらっとした鼻水でなくて、餅っぽいっていうのか?ノリみたいな粘着質の洟)つまって頭がややぼーっとしてます。脳みその中に障害物が(それこそねずみ取りのマットの要に粘着する)沢山おいてあって、物事を最短距離で思考出来ません。
今日は三度目の歯医者でしたが、前回二回程には美人歯科医師さん(多分、25、6歳)にときめくことも無くなり、ただ歯茎に(←何故か、患部一部分だけでなく全体の)鈍痛が残るばかり。口内の不快感もさることながら、長時間の緊張で首、肩がビシビシに凝ってしまっていることが、治りきらない風邪の症状とタッグを組んで私を「もう、どうでもいいや」という気持ちへと追い込んでいくのです。

タイトル?

・・・
ええ。そうでしたね。

本体のほうは

代理人/代理人
agent/agent

にします。(パチパチパチ・・・)

.labのほうは

ライトスタッフ

にしたいのですが、こっちは(仮)です。理由は一つにちょっと前に同名の映画があったこと。で
二つ目は「本当にその話にするかまだ迷ってること」です。

前にちらっと書いた「世界の照明家」の話です。

ライティングスタッフ(lighting staff)のライトスタッフ(the right stuff=必要とされる資質,理想的特性)とはなんぞや?

みたいなことですね。だじゃれです。 lighting staff自体使うのかどうかもよくわからんので、そういう不安もあるのですが、何せそれ以上にlabメンバーでそのお話をやることができるのか?(基本7人。+僕?+α?)やって面白いのか?ということです。

三つ目。これが(仮)のままである最大の理由です。

カタカナ表記以外に考えられないが、多分どんなフォントであっても「間がな抜けた」印象になる。

らいとすたっふ

・・・。はい。忘れましょう(冷や汗)田んぼに囲まれた自然豊かな場所にある週に二日しか営業しない喫茶店みたいです。

英語にするとだじゃれにならなくなるので(いやそもそもだじゃれが僕、苦手なんですが、そこはそれ。38歳にもなったわけだから、だじゃれの一つや二つそろそろ噛ませるようにならないとという、なんというか、人類的使命感っていうんですか?誰に聞いてるんですか?体調悪いんですか?はい。)あり得ません。

ライトスタッフ

うん。左側が空き過ぎてるんだな。「ラ」と「ス」と「フ」が、共通して「フ」の形を有していて、ポカーンと口を開けたような間抜けさを醸し出す。そこに「イ」と「タ」の斜め線(「ノ」の形)がダメを押してどうにも緊張感の無い造形となってしまっているんだ(ろう)。もう「フォントでどうにかできる」範囲を超えてしまっている。
ライトスタッフに罪は無い。勿論照明家にも、正しい資質にも。


そんなこんなで、なんとなく「台本を書くぞ」というモードには入ってきてはいますが、いかんせん体調が悪い。
そしてまた、そんなモードに入るのが遅過ぎました。例えるなら100メートル走でスタートの銃声が鳴ってから2.5秒程遅れて立ち上がった感じ。顔を上げると、前をゆくランナーとゴールまでの距離が一瞬にして一望のうちに把握出来ます。そんなはっきりとした絶望を今僕は感じながら、それでも僕にできることと言えば「全力で走ること」だけなのです。

・・・・・

ゴールデンウィーク後半から少しの間。正確には5月4日から9日の間。
その期間に僕は奇跡を起こさなければなりません。その為に、今、何ができるか?
その為に今夜、僕にできることは?
10人いれば8人が「英気を養うことだ」と答えるでしょう。
少なくともバカみたいなブログをだらだらと書き延ばすことではないはずです。

・・・・

だめだ。予定調和のオチすら書けない・・・


私の代理人:寝ろ!
私:はい。

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