久々の戯声の稽古

朝平さんとお稽古でした。
久々に声を合わせると、以外にすんなり。
でもここからなんですよね。じゃあどういう風に作品にして行くか?と言うのがいつも問題です。「作詞作曲」と言う感じなんですが、どう選んでいいものか?

振付家がどうダンスを作ってんだろう?とか、ミュージシャンは最初の一音をどう決めてんだろう?とか。

なんとなく「こう来たら、こうなるよねー」って作っていければいいんですけどね。その感覚がまだ無くて、構えてしまう。多分良くないことだと思います。

多分今日の稽古からでも、二曲三曲ぐらいできるはずなんですよね・・・
それぐらいでないとノウハウも溜まっていかないし。習作の重ね方を構築したいです。

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